ブスと詐欺とクソ野郎の話

 

自撮り詐欺

ってご存じですか

 

自撮り詐欺だ!実物と顔が違う!詐欺だ詐欺だ!

 

ギャーギャーうるせえな生まれたての赤ちゃんかな?

ネットの画像なんて2次元じゃん

 

 

 

私の顔面なんてどんなメイクをしようがブスですし、sodaで撮ろうとユーライクで撮ろうとSNOWで猫耳生やして撮ろうとプリクラで撮ろうといくらビューティープラスで弄ろうとフォトショで目を引き延ばそうと何をやっても完全なるブスですよ(笑)

 

最近思ったのですが私ただパーツそれぞれがブスなだけならまだしも配置もどこかおかしくて見ていると不安になる顔なんですよねウケちゃいますよね、特に嫌いなのは目と鼻と口と輪郭です いや全部やないかーい!(中略/自分の顔の悪口をひととおり書いてからカットしました。死ね)このパーツが絶妙なバランスで気持ち悪く配置されてゲロブスができあがるという話です

 

すいませんまた自分の顔の話をしてしまいました、話が脱線

 

つまり何が言いたいのかと言うと

 

自撮り詐欺って才能ですからね

 

何してもブスな奴もいるんですよ角度やメイクや加工でかわいくなれるのは才能ですし、そういうのってマジで難しいので努力の結果でもあります

 

詐欺だ!だから?

だからなに、、!?だからなに!?

実物と自撮りが違うからなんだって言うんでしょうね 私には理解できませんが

インターネットの中の住人を現実世界に引きずり下ろしてぶっ叩く方々、楽しそうでなによりです 目に見えるものしか美しく思えないんだね〜〜 インスタグラムを加工した自撮りで埋めつくしてる女の子とかもうアートじゃないですか?インターネットで呼吸してる女の子を陸地に引きずりおろして息の根を止めている人を見るとゾッとしてしまいます。

 

かわいくなりたいという気持ちは自撮りの輪郭すら歪ませるんだよ。自分のかわいいを信じて突き進む人たちに頭から冷水ぶっかけて楽しいか?

 

 

 

みなさんは自分の顔好きですか?

 

ちなみに私は大嫌いです。

 

でもね、自分の顔が好きな人、いいと思います 俺は俺の顔すきだわ〜って言ってほしいです

 

自分の顔好きならそれで良くね?卑下が美徳だということは重々承知しておりますけども、かわいいね〜とか言った時に「ありがとう❤知ってる」とか言われたとしたら、「お、知ってるのか〜やるなあ」思うんですけどね私は

 

 

 

すみませんまた卑屈って言われちゃう 顔面コンプこじらせてんじゃねーよクソメンヘラ!って捨て垢からリプライが届くかも(わかる人にはわかるブラックジョークです) あらやだ!ごめんなさいね(ちなみにもうネタになっていますので大丈夫です)

 

他人にブスとか簡単に言える人間の気が知れません 他人をその人の前でネタにするような人間がわたしは大っ嫌いです

 

まあとにかく黙ってろって話です 美しくねえからそういう話。

無題

 

人生

 

私が母親に殴られていたことだとか いろんなことをされて そのせいでこうなったって 私は思いたいだけなのかもしれない 本当の原因は全部私にあるのに またお母さんをわるものにしてにげているだけかもしれない

ほんとは絶対そんなことなんにも関係なくて

 

私は私が悪いってことを認めようとしない最低な人間です

 

お母さんにだっていいところはたくさんあるのに 最低な人間だからいつまでもひどい仕打ちだけを引きずってる

 

お母さんはいい人なのに

 

揺さぶられてしまう

 

生きているのがほんとうに辛い

 

死ぬのは怖い そりゃ怖いさ

 

でもそんなことより生きてることの方がキツイよ〜〜〜〜〜〜〜

 

おちおち相談も出来ないよ 私は分かりすぎちゃってるんだよ 人間は他人の負に引っ張られるってこと 

 

何気ない相談なんてできないさ 私の持っているものは明確じゃなくて答えもなくて ただ聞いてもらって終わるだけのものだ そんなこと言えるかなあなたに

 

引っ張りたくない 好きな人のこと 溺れかけてる時に手を引きたくない 最悪一緒にしんでしまう いやだ〜〜〜〜〜〜

 

辛いよう って言ったところで 相手は何を言ってくれるんだろう ちゃんと仕事をしている相手 毎日「疲れたぁ」って言う権利のある相手に、何も無い私が何を相談できるというのか

 

タイムラインを汚すべきではない 息を吐くように呟いてしまったかけらを必死にツイ消しして なかったことにして 会った時に心配をしてくださる人が現れる度に やめようやめようやめようと思うのに 結局またつぶやいている

 

おかしいないつもこんなブログ直ぐに書き終わるのに 今日はほんとうに涙が止まらなくて見えなくなって拭いてを繰り返してるからかわかんないけど筆の進みが悪くて

 

 

なんでもない わたしは元気だよ 元気だよ

いつもありがとう 気にしてくれてありがとう でもねほんとうは言えることなんてひとつもないんだ それっぽいことを返してうやむやで終わらせて話題を変えてあなたともっと違う話をしよう 好きなケーキの話 推しの話 あなたのいまの精神状態の話 アイドルの話 あなたからの話はいくらでも聞けるのに あなたからどんなに重い相談を受けてもきっと無い頭を全部使って考えるのに 私はねあなたの話ならいくらでも聞けるのに 本当は 私の話なんて本当はひとつもできないんだ するべきじゃないんだあなたに健やかでいてほしいから

 

私の話なんて聞かなくていいよ

私の事なんて気にしなくていいよ

私が悪いんだから

相談できることなんて何も無い

聞いてほしい!ってきっと心のどこかで思ってるけど 聞かせられることなんてひとつもない まとまらないし 何を言っても私が悪いんだから

 

私の話なんてひとつもできやしないんだ

 

だからこんなブログ書いてるのかなあ

 

誰かに 面と向かってぶつけられないから こうやってブログ書いてるのかなあ

 

 

 

 

 

 

 

過呼吸になってきたから もうやめるね ばいばい

 

人間失格

 

突然だけど

 

ああ死ぬって言うのはこういうことなんだ

 

って

 

思ったんだよ 今日

 

いつもおもってるんだけどね

 

 

 

わかんないかもしれないけどさ わかんないと思うけどさあ

 

けどさあ 聞いてくれ

 

良い両親の元でさ かわいがられて、愛されて、そんなかわいい3歳の子供が椅子からおちて 打ちどころが悪かっただけで即死で、死んじゃうんだ、死んじゃうのにさあ 絶対に確実に死んでやるって思ってビルから飛び降りたいじめられてる高校生は翌日病院のベッドで目を覚ましたりするんだ、生きてたりするんだよ

 

サッカー部でエースやってるような、彼女持ちの男の子がバイクにはねられてぐちゃぐちゃになって死んじゃったりするのにさあ、親からの暴力に耐えながら毎日死にたいって考えてる小学生は死ぬことができずにかたちを保って殴られてたりするんだ

 

人の多いまちで、死にたいと毎日泣く女の子と、生きたいと毎日泣く男の子がすれ違ったりするんだ

 

友達が飛び下りたことがあった 足が粉々になった もう歩けないかもしれないって医者が言った ボルトでガチガチになった腰 でも生きてた

 

友達が手首やら何やら沢山切って死のうとしたことがあった 赤い風呂

 

薬を大量に飲んで死のうとしたことがあった 酒と一緒に

 

首を頑丈なロープに通したことがあった 蹴り上げた椅子

 

でも生きてた

 

知り合いがインフルエンザにかかったことがあった 三日前まで元気そうな姿を見ていたのに死んだ

 

毎日散歩していたおじいさん 100まで生きると笑ってたのに 脳梗塞で86で死んだ

 

こういうことなんだよな 私達はいつも生と死に振り回されて、

 

葬儀場に立てられた今日が葬儀の、ということは死んでしまった、知らない苗字を眺めて、死を感じるんだ

 

お見舞いに行った病院の病棟で、不自然にひとつ空いたベッドを見て、死を感じるんだ

 

歩いてる自分を追い抜く救急車を見て、遠くなるサイレンを聴きながら死を感じるんだ

 

私は、私はね

生きてるだけで、孤独を感じるだけで、それだけで死を感じるんだ

 

馬鹿みたいだろ?

 

 

 

生きるってさぁ 尊いことかな そんなに尊いことかなあ 

 

死ぬってさ そんなにダメなことかなあ

 

私達は、生を、過剰に装飾して、きらびやかに彩ってさ、ミュージカル・アニーのトゥモローが流れるような、朝日が差し込むような、思わず目を細めるような、そんなもんだって、まるで生きるのが正って言ってるみたい 死ぬのは悪だって言ってるみたいで、黒いものだって、タブーみたいに扱ってる 人間は絶対に死ぬのに

 

実際はさ 泥水啜るどころの話じゃねえんだよ 

 

泣きたいし 死にたいし 毎日毎日、息を吸って吐いて次の日が来るのが嫌なのに、死ねないから、朝が来る度に絶望したりして、足りない単位のことを考えたり、母親にキチガイって言われた日を思い出したり、障害者って言われたり、まるでエイリアンを見るような目をして私にドン引きしてた高校の同級生を思い出したり、パニックを起こして泣きながら歩いた大学の通路とか、1人で孤独で仕方なくて腕に爪立てながらでも見たくて必死にラフォーレで見た対バンとか、リストカットの跡を気持ち悪いと言われた日とか、なんでできないの?って聞かれた時に自分でも分からなくて途方に暮れた時とか、お母さんに殴られた日とか、ピアノを引きたくなかったあの日、外に出された日、閉じ込められた日、普通じゃないって笑われた日とか、「天然」と「変わってる」っていうオブラートに包まれた悪口をさ、なぜかわからないけど自分から溶かしちゃったりするんだ、何重にも包まれたオブラートを剥ぎ取っちゃうんだ、中身は、果たして中身は、同じなんだよ 包んでくれてるんだよ、悪意を やわらかく やさしく でも私はさ、バカだから、いつもいつも、せっかくやわらかく包んでくれたのに剥ぎ取っちゃうんだよ 自分から真意に触れちゃってさあ撃沈だよ

 

自業自得だよな

 

全部全部うまくできなくてさ

たくさん泣いて

壊れた精神はもう一生元に戻らなくて

他の人に笑われたり心底引かれたりして

疎外感と孤独って埋まらなくて

一人ぼっちなんだって何度も何度もわからされて

誰にも好かれないんだって

選ばれないんだって

何度も何度も理解させようとしてくるんだ世界は

何度も何度もわからせてくれようとするんだ世界は

親切だよな

ある意味めちゃくちゃ親切だよな

世界が冷たいなんてほんとは言い訳で

世界はほんとうはめちゃくちゃ優しいんだよ

分からせようとしてくれるんだ ご丁寧にさ

何度も何度も何度も形を変えて噛み砕いて

あなたはひとりだよって

あなたはきたいしてもむだだよって

あなたはえらばれないよって

あなたはずっとこどくだよって

穴の空いたコップはなおせないよって

なのに

なのに

なのにさあ

探しちゃうんだよ、

もしかしたら、もしかしたら

私はひとりじゃないかもしれない

期待どおりになるかもしれない

誰かに選ばれるかもしれない

孤独から救ってくれる何かがあるかもしれない

穴の空いたコップはなおるかもしれない

でもね、だめだった

大丈夫になってはまたやられちゃって

繰り返すたびに疲れて辞めたくなって

孤独に押しつぶされて

押しつぶされるあまり嫉妬して

妬んで

信じられないくらいに寂しくて

妬んでしまうくらい心が狭いのが

妬まないといられないくらい自分に何もないのが

 

けっきょく悪いのは誰だ?

自分だね、ほかに悪人はほんとうは一人もいないんだよ

 

またじぶんがいやになる

 

人間失格だよ

 

人間、向いてないんだ、あたし

 

 

 

 

でも生きるって言うのはそういうことなんだろうね、わたしにとっては

 

生きるっていうのはきっと人ごとに違って、ある人はこういうことで ある人はああいうことで、私はそういうことで、って感じなんだろうね

 

私にとっての生きるって言うのは、こういうことなんだね

 

今日もまた世界が理解させようとしてくれた、のにまた背こうとしてる明日も必死に生きようとしてる人間失格だね、

 

馬鹿だ

 

おわり

 

こんな馬鹿の低脳が書くことなんて所詮馬鹿の低脳が書くこと、だよ

 

 風邪をひかないように おやすみ

 

 

 

 

 

久しぶりにGOMESSを聴いたら書きたくなったんだ、静岡は寒いよ

 

https://youtu.be/J-ZzDh_0qV8

 

 

 

美しい人

 

美しい人のYouTubeをみた。

 

顔がかわいい子がポテトサラダを作っている。ボウルにちゃんと野菜を分けて、よく切れそうな包丁で、木でできたまな板の上、慣れた手つきでじゃがいもを切る。余った野菜は糠床に入れ込むという手際の良さ。美しい手さばき、美しい作り方だ。

 

あーーークソクソクソクソ、明日世界が滅びますように!と思いながらめちゃくちゃ泣きそうになった。美しい人は日々を大切にできるのだ。美しくない私は、日々が早くすぎることを、ぎゅっと目をつぶり祈るだけ。美しい人が生きることを楽しむ中、死なないように必死で生き延びるだけ。

 

美しい人が、苦手だ。

 

様になっている人、顔が綺麗な人、服がオシャレな人、なんだか全てをモノにしている人、個性的なものを堂々と身に纏う人、

私には、釣り合わない人。

 

こっちに来ないで!波打ち際をイメージしよう。日に焼けるとそれだけで今の姿よりも醜くなる私は、日焼け止めを馬鹿みたいに塗って塗ってパラソルの下から動きたくない。美しい人はなんの悪意もなく、なんなら善意を前面に押し出して、私からバスタオルを剥ぎ取り、陽射しの強い海辺へと手を引く。そして劣等感という名の透明な海水を、をざぶざぶと、笑いながら掛けてくる。

 

美しい人はきっと、足を濡らす冷たい海水は気持ち良いと思っている。太陽の下に私を連れてこれたことを、良かったと思っている。陽射しが夏らしくて目を細める顔はきっと笑っている。

 

もしくは、美しい人は私のことなんてガン無視でないものだと思っていて楽しんでいるか。2択。

 

その綺麗な顔が事故でぐちゃぐちゃになればいいと思うし、憎らしいとさえ思う。愛と執着は紙一重で、好きと嫌いは紙一重で、愛しさと憎しみは紙一重で、死んでしまえばいいのになと思った次の瞬間、一緒にアイスでも食べに行きたいなと思ったりする。

 

心臓ががくがく震えている。きっと怖い。自分が醜いことも、自分と比べものにならないくらい美しい人が存在していることも、怖い。劣等感、劣等感、劣等感、、嫉妬、ぐるりとひと回りして怒り、少しの愛しさ、でもやはり1番は、虚しさと悲しさ

 

美しく、生きよう、、、と思っても、部屋は散らかるし、要領は悪いし、動けなくなるし、私の美しいところってどこ?

 

リーゼを煽って大丈夫!と過ごしてみたって、ずっと悲しく、鏡も割りたいし、虚しいし、苦しいし、美しい人は美しく、毅然と存在しているし、また選ばれなかったし、もう心臓が重いんだよな

 

でもほんとうは、美しくなりたい。と、思っている。し、美しい人のことを、尊敬しているし、近づいてみたいと思うし、美しさの核心に触れてみたいとも思うし、表面だけでなくて、なかの美しさも覗いてみたいし、美しさに感心しているし、屈服しているし、声に出して美しいですねと伝えたいし、美しい人のことが、ほんとうはほんとうに大好きなんだよね。大丈夫だョ〜ヨチヨチ

 

美しくないということはこういうことだ。わかるか?わからないならどうかそのままでいてほしい。わからないあなたは多分ものすごく美しいから。

 

 

 

 

 

ちなみに美しい人がポテトサラダを作るYouTubeはこちら

https://youtu.be/Cr2GiUwVMgQ

 

お母さんをあやしながら将来を思う 

 

お母さんに強く言うと動悸がすごい

お母さんは、お母さんは子供だ 子供は子供を育てられない

 

お母さんは子供だから地図を読むのが苦手だ お母さんは子供だから色々なものにうとくて、すぐに投げ出し、私を頼る、お母さんは子供だからすぐにソファーで寝てしまう、お風呂を洗うのを忘れちゃう、お米を炊くのを忘れちゃう、洗濯物を干してるのを忘れちゃう、ご飯を作るのがやになっちゃう

 

お母さんがちゃんと作ったご飯たべたい

 

いつもみたいにわかんない!って投げ出して全てを私に任せてきた時とか、やって!と甘えてきた時とか、私はなぜかイライラしてしまう

 

たぶん、

 

私が小さい時そうやって言ったらお母さんはブチ切れて私を力の限り叩いてきた、怒鳴ってきた、なのに私は、19になった私は、同じことをしてくるお母さんを叩けないし怒鳴れない、お母さんは私を外に出し閉じ込めものを投げたけど、私はお母さんを外に出せない閉じ込められないものなんて投げれない

 

これが私の中にずっと棲みついているから、だめなんだろうな

 

やられたらやり返したい けどそれはかなわない

それに、お母さんに強く言うだけで言い表すことのできない罪悪感が生まれてしまう 子供のようにしょげるお母さんを見て、憎らしいと同時に私はなんてひどい子供なんだろう、お母さんを傷つけた、と思ってかなしくなる

 

黙ってママの手を握った

 

 

私はお母さんを傷つけたくないのだ 

 

私はお母さんを嫌いになれないのだ

 

お母さんは一人しかいない 

 

殴られても親 叩かれても親 閉じ込められても親 外に出されても親 ものを投げられても親 血が出た私より投げつけた携帯のことを気にしても親 制服を捨てられても親 私を産んだ 私を育ててくれた 親

 

頭の悪い子は、恥ずかしいって、言ってた

私は頭が悪かったから、恥ずかしい子供を持ったお母さんは可哀想だなと思った、IQテストの結果を見たあとのお母さんが怖かった

 

私はダメな子どもだと思う

夜道に置き去りにされて真っ暗な中を泣きながら歩いている時、お母さんが追いかけてきて殺してやると言いながらドアノブをガチャガチャしてきた時、私の頭を叩きながら怒鳴っていた時、私が2階に上がって寝ようとすると下から私のダメなところをぶつぶつ言っているのが聞こえた時、私はダメな子どもだからお母さんは可哀想だなあと思った

 

頭が悪い、ADHDだと分かってからたくさんたくさん気をつけようと思っているのにやっぱりうまくいかない、精神が弱い、すぐにかまってちゃんをする、愛に飢えている、かわいくない、だめなところはすぐに浮かぶのにいいところはひとつもないな

 

こんな子供は欲しくない

 

私が子供を産んで その子供が私みたいな子だったら きっと殺してしまうと思う 嫌な子どもだ 産まなきゃよかった と思うと、思う

 

それが答えだきっと 永遠に苦しいな

 

殴ったあと、ごめんね、とハグしてくるお母さんは、何を思っていたのかな ほんとはしたくないのに私がダメすぎるから我慢できなかったのかな 

 

お母さんが〇〇ちゃん〜といいながら子供みたいに甘えてきた 

 

私も子供だ、でも甘えてくるのはいつもお母さんの方だ 私はどこで甘えれば?

 

お母さん、ごめんねぇ 

 

 

 

教室という空間

なんか、めんどくさい、全部。嫌なわけじゃないんですが。

 

聞いてるだけの授業もそれすらもしんどい 支度をして大学に行くことすらしんどい そこまではできても間に合うように家を出ること 間に合うように支度すること 出るレポートを自分で把握して管理すること できねえ 課題をちゃんとやること できない 人間とうまく付き合う できない

 

クズと言われてものんびり生きてやろーとか決めてたけど、やっぱり来るものがある。クズでいることにめちゃくちゃ心労する時、ある。意味わかんないでしょ。クズはすごいよ、マジ。ゆーてクズそんないないけどな。私はクズですけど。美徳とは。

 

授業出て単位取るだけでめちゃくちゃしんどい。前期は一応頑張って、サボるわけには行かないと思ってたんですが月曜の1限は上限ギリまで休んだ。あとダメだもう死ぬって時に髪を染めに行ったり、外をひたすらぐるぐる歩いたりしていたら、キャリアなんとかを3回くらい休んだ。はい!クズ!単位取れたから許してください 考えて休んだので吐きそうになりながらもレポートを書きギリまでは出席したんです⬅️褒められない、、、、、ヤバい この発言ヤバい 大学くらい毎日休まず毎時間通え

この激甘な状況ですでに生きるのギリギリなの、「ヤバいよ、それ」だと思う。めちゃくちゃ言われる。〇〇ちゃん、やばいよそれ。私も思う。わかる。ヤバい。かなりヤバい。めちゃくちゃヤバい。私、やばいよ、それ。

 

後期の単位はいくつ落とすかわかんないむりだ

 

わたしは、、

 

社会に出て、9時には会社にいて、仕事をして、夜中に家に帰る。絶対にできない気がする。無理。無理です。私無理です。

 

甘えてないで考えな馬鹿女

 

 

きっとこっから世界の果てまで、ずっとずっと遠くまで

☆VSさいばーのときの供養

 

 

 

はくちゅーむ、やった〜!!

 

繋がってんなぁ世界!と思うことが最近多い。

 

推しと意思疎通できている今が、めちゃくちゃ不思議。

 

あなたが好き!大好き!あなたが推し!おまえがいちばん!おまえがいちばん!

 

CY8ERの前身がBPM15Qだったのか。というか、改名前、ということは、さいばーはびーぴーえむを引き継いでるのか。同じ曲を何曲かやっているのを見た事があって不思議だったんだけど、そういうことだったのか〜全然知らなかったなあ

 

小5あたりから、静岡の田舎でパソコンにかじりついていた。

 

1日18時間とか平気で見ていた。ずーっとずーっと、この田舎にはないものを、インターネットが教えてくれた。パソコン打つの得意だったな。授業でクラスメイトに「打つの早いね」とドン引きされたな。ブラインドタッチ!インターネットが楽しくて楽しくて仕方なかった。ここにないものを丁寧に教えてくれるから。大きな本と同じ。図書館よりも大きな何か。大人よりも知識のある何か。キーボードを叩いて、エンターキーを押せば、どんなことにも答えてくれた。

 

中学まではぼろぼろのノートパソコン。高校からは小さなiPhone

ここにないもの。キレイな絵。絵の描き方。ライブハウスというところで行われるライブ。イベントというものの存在。地下アイドルもインターネットが教えてくれた。聞けば必ず、Yahooが答えてくれた。かわいい服、ピンク色の髪の毛をした人がいること、世界が本当は広いこと。メイクのやり方、ネイルの塗り方、私の精神病の症状の名前。

 

本屋もないまちの中で、ここが全てだと思っていた頃の話ですけど。

 

大森靖子。テレビに出ていうようなアイドルとは、また違うアイドル達。BPM15Q、LADYBABY、縷縷夢兎、東京に住むかわいい女の子たちの自撮り。

 

私は、知らない世界が大好きなんだよ。

 

マニアックだと言われる世界に首を突っ込んだこともある。イギリスの大学に通う中国人が英語のレポートを見てくれた時もあったし、新宿二丁目に毎晩のように通っているというオネエの人が人生相談に乗ってくれることもあったし、閉鎖病棟に入院していたカバンと話す女の子と通話したり、シーシャが生きがいの風俗嬢のお姉さんとおすすめの漫画を紹介しあったりした。

 

 

誰?誰かはわからないけど、いつか、いつか、と思っていた。漠然と、きっと、と思っていた。 このモニター越しに繋がっている世界のどこかに、世界の果てでも、違う国でも、意外と隣のまちかもしれない、どこかはわからないけどどこかに、きっと、私にとってとんでもなく大きくて、大切な存在になる、神のようだけど絶対的に人間であるあたたかい誰かが、いるんじゃないか、いつか、手を握ったりして、その人の体温を感じることができるのではないか、と。

 

 

誰か誰か早く気づいて

わたしいつもひとりだよ

 

 

あと、それが、アイドルだったら、きっと、もっと嬉しいな、と。

 

そのアイドルと、意思疎通できて、救ってほしい気持ちとか、呪いのことを、相手が考えてくれたりしたら、死ぬんじゃないか、と。

 

 

モニター越しの別世界のこ いつかいつか会えるかな  

 

 

 

もしかして、白鳥白鳥?なんてねまだわかんない

 

 

 

僕らは空に飛ぶ無数の電波に乗せ

祈っている